『白マドの灯』映画自主上映会支援事業 はじめました

八戸市は23万の人口を有する中核都市でありながら、市内から映画館が無くなってしまいしまいました。
映画館は娯楽施設である一方で、文化施設としての公益性を有しています。
これまで市内の映画館が担ってきた、社会的な機能を提供する代替機会の創出が必要です。
ゼロになってしまった映画鑑賞機会を創出し、市民らが集って映画鑑賞をする楽しさを再度提案したいと強く感じています。